難しいですね。

更正できれば20年でも納得できなくもないんと思いました。

遺族側の気持ちだったとしても社会奉仕や賠償をしてくれるならばと考えますがほとんどが真人間にはなれませんよね。私がそう思うのは刑務所の経費が国費からかなり出てるからです。彼らのように能力のない罪人を私達、善良な国民で養うのも腹立たしいです。しかし、更正しないまま出所も許しがたいです。

20年くらいってだけで模範囚だともっと短くなるとか、本当に被害者や家族には辛いですよね。。模範囚って、単に囚人の中で模範的な態度ってだけで、別に社会の中ではフツーだし、そんなんで刑期短くするなんて本末転倒だろと思うんですよね。

更生とか真人間とか曖昧過ぎて判断できないのがフツーですよね。もちろん変化はあるだろうし、わかるでしょうが、再犯しないって確実なところを求めるべきですし、一番確実なのは閉じ込め続けることかと。

量刑制度を変えると刑務所が不足しますが、民間に委託すれば効率よく、かつ雇用創出にも繋がります。光市のときに流刑を推奨された方がいましたが、個人的には国や民間で飼うほうが絶対的に安心で、民営化で犯罪者と向き合う裾野が広がれば、防犯意識も高まるかと。